2019年10月06日

更新情報と共にチャートを自動スクロールとチャートの右端をシフトを凹ました状態にしない

こんばんは。
またまたご無沙汰してしまいました。

ホントにやっと本来の自動売買がスタートしたって感じです。

ブログを休んでる間、何をしてたかって言いますと。

俺がこの自動売買を始めたきっかけとなった方が使ってあるFXDDさんの口座を作って自動売買をやってみたりしたんです。
結果は、ビックリするほど勝ちも負けもなかったのですがね。
スプレッドがGEMFOREXさんと似た様な感じで、イマイチでした。

色々とチャートをいじくっていて、勝てない理由などが口座には関係ないことがわかったので、またTitan FXさんに戻って自動売買を行っている状況です。

勝てない理由はマニュアル通りに出来てなかったことですね。
俺って何でも自己流が入ってしまうので、やっちまったって感じです。(笑)

それと、俺は自動売買をする前からMT4を使っていましたので、更新情報と共にチャートを自動スクロールとチャートの右端をシフトを凹ました状態にしていたのです。

ボタン.png
赤でくくった部分

その二つを凹ませない状態で自動売買を稼働させるとMT4が軽くなってトレードがスムーズに行われている様です。

その確認は右下の接続状況でわかるのですがね。

接続状況.png

これに気付いたのはFXDDさんのお陰でしょうか?
FXDDさんの口座にクレジット入金したのですが、口座に反映されるのが遅くて半日以上も残金ゼロの状態で自動売買を稼働していたんです。
そしたら、発注時の接続状況の右側(送信)の数値が異常に多くなったんです。
自己流の考えなのですが、発注しても残高がないから反映されない負荷がかかったんだろうと解釈しました。

これだと思いましたね。

MT4を軽くする方法って調べると、色んなところのチェックを外すって出て来ますが、更新情報と共にチャートを自動スクロールとチャートの右端をシフトを凹ました状態にしないって記事は見つけられませんでした。

その二つを凹ませない状態で自動売買を稼働した結果、接続状況の右側(送信)の数値が少なくなっただけじゃなくて、今まで諦めていた収益曲線のズレもなくなりました。

これから安定した収益が出せるか出せないかは設定によって変わりますが、マニュアル通りにやれば何とかなるって実感です。

これからもどうぞよろしくお願いします。




posted by はる at 20:01| Comment(0) | トレードの見直し
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


にほんブログ村 為替ブログ FX システムトレード派へ
応援をお願いいたします。



閲覧頂きありがとうございます。
FXをやると言っても専業トレーダーみたいにパソコンの前に座ってチャートを見ていることも出来ませんから、自動売買か長期足のトレードになってしまいますね。
ですから、出来るだけ本業に支障が出ない4時間足のトレードをしているところです。
今回使用しているインジケーターの紹介です。
今回使用しているインジケーターの紹介です。
エリオット波動論のことを調べると
チャートのジグザグは「推進波動」や「修正波動」で区別出来るらしい
フィボナッチ係数から目標値の算出が出来るらしい
推進3波は大きなトレンドを起こすらしい
エクステンションすると推進波は延長するらしい・・・・等々

エリオット波動論をちょっとかじると、
「第3波を狙えばFX勝てるんじゃないの?」とか思うんですけど、
実際は学問の様に難しいのが現実です。
我々はトレーダーであって学者ではありませんので
難しい話は学者さんにお任せして
エリオット波動第3波を狙えって事で良いのかな〜って感じです。( ^ ^ )/

エリオット波動の第1波・第2波・第3波を表示してくれるインジケーターです。
エリオット波動第3波を狙え(89)エリオット波動第3波を狙え | GogoJungle」です。
紹介文の引用ですが、俺もそう思うんですよね。
それに、「推進波動」や「修正波動」を待っていたらエントリー出来やしないのが現実です。

にほんブログ村 為替ブログ FX システムトレード派へ
応援をお願いいたします。